名古屋地方裁判所判決 平成18年12月13日

症状固定時58歳の男性会社役員が右股関節,右膝関節及び右足関節の可動域制限(準用10級)、右足関節の変形(12級8号)、右下肢の短縮障害(13級9号)、右下肢の醜状痕・植皮術後瘢痕(12級、併合9級)の後遺障害を負った場合において、750万円の後遺障害慰謝料を認めた。

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