脊柱変形

脊柱変形とは、脊椎骨折後に脊柱に変形を残す(圧迫骨折や破裂骨折や脱臼など)後遺障害をいいます。

自賠責制度における脊柱変形の等級認定においては、平成16年7月1日以降に発生した事故について、「脊柱に著しい変形を残すもの」は6級5号に、「脊柱に中程度の変形を残すもの」は8級相当に(8級に準じる障害として扱う)、「脊柱に変形を残すもの」は11級7号に認定されます。

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